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出演作品 広島オールロケ&話題の2.5次元俳優出演映画「Boy’s Don’t Cry」上映情報

岡本 晃
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基本は空間・インテリアの仕事。休日、カメラ撮影と役者の活動中。 よく言われるのは「何を目指してるの?」がキーワード。 カメラ、舞台活動、旅行や日常を中心に更新しています。 SNSフォローしてくれると、めちゃくちゃ嬉しいです。
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こんばんわ。

岡本晃です。

とっておきの1作品をツイートしました。


そして、先日の土日に出演した舞台が終演しました。

その事も書こうと思っているのですが、先に今週末に迫った広島で撮影された映画の告知を。
今週末は、広島国際映画祭もあり、映画がにぎやかになりそうな感じです。
映画たくさん見ようかなって思っている方、こちらもぜひ足を運んでみてください。

限定上映なので、この機会を逃すと次いつ見れるかわからないというのが残念。

映画「Boy’s Don’t Cry」 あらすじとキャスト、スタッフ

キャストサイズチャンネルというのがありまして、そこの4周年記念作品ということで、
昨年、映画監督の堀内博志監督が オール広島ロケ地で作品を作られました。

  • あらすじ

ある港町。勇人(本田礼生)は、牡蠣工場で働きながら妹と暮らしていた。
ある日、裏稼業に生きる男・出口(伊万里 有)に軟禁されてしまう。
勇人は仲間の陽平(杉江大志)に裏切られたのだった。出口は勇人に代償として明日マグロ漁船に乗り、一生働き続けろと告げる。
勇人はすんなりその条件を受け入れるが、やり残した3つの事を果たすべく、 身代わりに幼馴染の千太(後藤 大)を呼び寄せる。必ず戻って来ると言い残し出て行く勇人。出口は呑気な千太に勇人は戻って来ないと諭すのだが…。勇人のやり残した事とは? 果たして勇人は戻って来るのか…。

(予告編)

  • キャスト

本田礼生、伊万里有、後藤大、杉江大志、
木津つばさ、碕理人、前内孝文、成瀬正孝
石橋摩季、宮廻貴衣、ひまり、河口玄、川井マサコ、梅田麻衣、みちる ほか

そして、1シーンで人を殴る僕も出演させてもらっています。

東京で人気の役者をはじめ、広島出身の役者も多数出演してます。

  • スタッフ

エグゼクティブ・プロデューサー 股張祐二(エス・エフ・エル)
プロデューサー 堀内博志
監督・脚本・編集 堀内博志
音楽プロデューサー 平野栄二

  • 上映会主催者

映画「Boy’s Don’t Cry」 広島上映実行委員会(この実行委員会は、本作品に出演した役者さんたちで、構成されています。)

上映概要

  • 日時

2018年11月24日(土)
①11:00
②13:30
③16:00
(開場は上映の20分前です)
(※上映時間は約1時間10分です。終了後は堀内監督と広島キャストのアフタートークありです)

  • 場所
    合人社ウェンディひとまちプラザ
    (広島市まちづくり市民交流プラザ)
    マルチメディアスタジオ(北棟6F)袋町小学校横

 

  • チケット

大人1,500円ん(18才以上)
小中高生500円 小学生未満無料
(3才未満の幼児は、ご遠慮ください)

みどころ

・太宰治の名作『走れメロス』を現代の若者の姿に大胆に脚色した、港町の牡蠣工場で働く青年と裏稼業に生きる男との出会いと決断を心の成長と共に叙情的に描く青春ドラマ。
・ミュージカルなどの舞台で活躍中の若手俳優、「本田礼生」と「伊万里 有」のW主演。そのほか、杉江大志、 碕理人、前内孝文、後藤大、木津つばさ といった2.5次元舞台を中心に活躍する人気俳優が脇を固める。
・オール広島ロケというこもあり、ロケ地は馴染み深い箇所多数。
・さらに広島在住の役者も数多く出演。

チケット購入方法

チケットのお求め方法は以下の通りです。
・メール boyscryhiroshima@gmail.com
・出演キャスト、関係者に連絡

・本HPコンタクトから申し込み

なお、メールか本HPからの申し込みの場合→必要事項を明記ください。
出演キャスト関係者の場合→ご連絡先以外の事項を明記下さい。
お客様の個人情報は上映会以外の目的では使用致しません

<必要事項>
・お名前
・ご連絡先(メールアドレス)
・どの回をご覧になりたいか(①~③)
・枚数(人数)

<注意事項>
・全て取り置き形式となります。 当日受付にてお名前をおっしゃっていただき代金を精算頂きます様お願い致します。

・未就学児は席を必要とする場合のみご連絡下さい。
(大人×1、子供×1)

気になった方、ぜひこの機会どうでしょうか。

参考ページも紹介しておきます。

「映画「Boys Don’t Cry」を大スクリーンで観よう」
⇒ https://ameblo.jp/eisuke88/entry-12415776949.html

 

最近のブームということではないですが、「カメラを止めるな」のように、

大衆向けの大きなシネマで上映されていない映画が無数にあり、きっとハマる作品があります。

本作品が1人でも多くの人の目に触れて、1人でも多くの人がハマる作品になればと思っています。

 

お時間ある方、3連休の予定をまだ模索している方ぜひお越しをお待ちしています。

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