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正解があるものばかりでない

岡本 晃
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岡本 晃
基本は空間・インテリアの仕事。休日、カメラ撮影と役者の活動中。 よく言われるのは「何を目指してるの?」がキーワード。 カメラ、舞台活動、旅行や日常を中心に更新しています。 SNSフォローしてくれると、めちゃくちゃ嬉しいです。
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こんばんわ

岡本 晃です。

本日は、演劇のワークショップに行ってきました。

普段やらないことをやると、どうやら僕という人間は触発されるようです。

●何かと正解を求めたがる

何かに関しての感想や質問を求められると、何か分かんないけど正解なき正解を

考え、結果オリジナルティを自分で殺している事が多々ある。

間違えるという「失敗」を恐れているとも言えるのかも。

もちろん慎重に事を考えるのも、大事。

だけど、突き進んで行くのも大事。

このバランスが大事。

要は、さじ加減。

。。。と自分に言い聞かせてる。笑

●自分の発想を広げる

演劇に関わっていると、ほんとに表現の可能性というか、

同じセリフでも、人によってそういう事が考えれるのか!と感心する事が多くて、

「表現は自由」、「縮こまるのは損だ」、と常々思ってる。

※もちろん求められるモノがあるので、却下もされるけど。

演劇を僕がやる意味っていうのは、表現や発想の幅をインプットし、アウトプットできる

貴重な機会だ。

ビジネスも同じで、基本ルーティン業務がある中で、そこから先1歩抜きん出ようと思うなら、

自分以外のビジネスの考え方をインプットしていかないといけないと思ってる。

●最近読んだ、革命のファンファーレ

そんな僕が最近読んだのはこちら!

キングコング 西野 亮廣さんが書かれた書籍。

新しいことを始めたい、新しい発想を考えたい方にオススメ!

この書籍自体もう結構な有名となってますが、読んでみるとこれがなかなか

面白かったです。

内容も読みやすくなっているので、とっつきやすいと思います。

●この年末・年始色んな本を読みました。

ということで紹介します、といきたいところですが、本日は疲れました。笑

別の記事で簡単にまたまとめてみようと思います。

 

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