フォト・インテリア・ライフスタイルWEBマガジン







岡山のフォトウォークにオススメ。倉敷美観地区が最高にエモい!

岡本 晃
WRITER
 




この記事を書いている人 - WRITER -
岡本 晃
基本は空間・インテリアの仕事。休日、カメラ撮影と役者の活動中。 よく言われるのは「何を目指してるの?」がキーワード。 カメラ、舞台活動、旅行や日常を中心に更新しています。 SNSフォローしてくれると、めちゃくちゃ嬉しいです。
詳しいプロフィールはこちら

んばんわ

岡本晃です。https://pomu.me/kou_okamoto/

今年のお盆、デートしました。。。。弟と。

岡山といえば、後楽園や牛窓のオリーブ園や蒜山の牧場とか自然が楽しめる場所が多いけど、

僕が中でも好きなのが、倉敷の美観地区。

情緒あふれる街並みは、普通に歩くのも楽しいけど、カメラ好きにもたまらない、

映えするエモい写真が撮れる絶好のスポットです。

歩いてみると、その魅力に改めて気づかされました。

倉敷美観地区って

倉敷駅から徒歩数分。

メイン通りを南に下ると、やがてその街並みが見えてきます。

街並み

メインの入り口。すでにエモい。

脇道にもショップがひしめく。まるで宝探しをする感じ。

広がる青と路面。暑い中でも人通りは途切れない。

 

 

 

三宅商店

人気の古民家カフェ 三宅商店さん

この日も暑い中、予約10組以上の行列ができてました。

待つ事30分、待った甲斐があるランチでした。

オススメは、三宅カレーと季節のパフェ。

特に、桃のフローズンパフェは絶品!

絶対食べるべき。そしてくつろぐべし。

 

 

 

夏野菜カレー

 

 

 

ごろっと入った白桃がたまらない。

 

オリジナルのマスキングテープやジャムは、お土産にオススメ。

 

ショップ、大原美術館

他にも目をひかれるお店や思わずシャッターを切りたくなる風景が

あちこちに。

 

大原美術館

 

 

 

 

河川の景色

美観地区の1つの楽しみといえば、川下り。

 

 

 

一度行ったら、またふとした時に行きたくなる美観地区。

最近は、豪雨災害のこともあり観光客が寂しいようで。。

美観地区は、全然問題なく楽しめます。

ぜひ、遠慮して行くのをやめている方や行こうと思っている方は足を運んでみてください。

気持ちいいひとときがおくれるはずです。

この記事を書いている人 - WRITER -
岡本 晃
基本は空間・インテリアの仕事。休日、カメラ撮影と役者の活動中。 よく言われるのは「何を目指してるの?」がキーワード。 カメラ、舞台活動、旅行や日常を中心に更新しています。 SNSフォローしてくれると、めちゃくちゃ嬉しいです。
詳しいプロフィールはこちら




Copyright© KO OKAMOTO , 2018 All Rights Reserved.